ソフトバンクの孫社長がGRIDコンピューティングを理解していた!

本日、TWITTERでUSTでの講演映像を発見。ソフトバンクの孫社長がGRIDコンピューティングパワーを理解していた。
GRIDコンピューティングが日本を救う流れを理解していた。
ということはソフトバンクもGRIDの研究をしている?という意味にも理解できる。
http://www.ustream.tv/recorded/8551014/highlight/92080
この講演の内容で、GRIDが日本のスパコンに関わる投資を軽減させるという内容を
話していることに感動した。
日本の将来のICT分野における可能性と、そのクラウドコンピューティングの流れは
GRIDコンピューティングにあることを孫社長は理解している。
非常にうれしいことだ。
約3年弱の歳月をかけて、日本で生まれた独自の技術で開発したプロモーショナルGRIDは、
確実にこの10年の日本を支えるだろう。
そして早期に実用化に成功しているブランドダイアログの技術力は、クラウド業界に大きな
流れを作ると確信した。
GRIDYを支えるこのGRIDコンピューティングテクノロジーは、クラウドの世界を大きく変革を
お越し、米国主導のクラウドテクノロジーに立ち向かえるただ1つの日本発世界初の技術を
世の中に送り出す。
GRIDを今の日本に必要な技術であることを唱えていただいた孫社長に感謝するのとともに、
確実に広がりつつあるブランドダイアログが求める世界を急速に推進を行っていきます。
今後ともGRIDの可能性を世の中に普及をお願いします。
ブランドダイアログは、SaaSを通じてクラウドの恩恵を享受できるのは導入企業様です。
この精神の裏にあるGRIDテクノロジーをこれからも進化させていきます。

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